「読み手」 とは。
What it is.
本を読む → ISBN を撮る → 1 行 感想を書く。それだけです。タグも星評価も無し。100 冊目に 1 冊目を思い出せるように、最小の記録だけが残ります。
本を読む → ISBN を撮る → 1 行 感想を書く。それだけです。タグも星評価も無し。100 冊目に 1 冊目を思い出せるように、最小の記録だけが残ります。
年間 100 冊 以上、つまり 3 日に 1 冊以上 読む方。新書も小説も実用書も、ジャンル横断で読む方。3 年前に読んだあの本の、あの章を、もう一度引きたい方。
長い感想は 続かない。続かない記録は、無いのと同じ。1 行なら 電車の中でも書ける。1 行を 100 回書けば、それは年間 100 冊の証になります。
"3 年前、自分が何を読んでいたか、書架を見れば分かる。
でも何を 考えていたか は、Yomite を見ないと分からない。
私の脳の外付け書庫です。"
① 本を閉じる → ② Yomite を開く → ③ カメラで ISBN → ④ 1 行書く → ⑤ 終了。 翌朝、昨日の 1 行 がメールで届きます。これだけ。
「3 年前 / 4 月 / 戦争 関連 で読んだ本」 と Yomite に話しかけてください。書名、書影、その日書いた 1 行、当時の場所まで一緒に返ってきます。AI search 込みの月額 ¥980。